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キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

とても共感しました。

ちょうど今、同じ小説をオーディブルと紙の本の両方で楽しむ実験をしています。

私の中では、

オーディブルは助手席。

紙の本は運転席というイメージです。

物語の流れに身を任せたいときは助手席へ。

「ちょっと待って、ここはじっくり考えたいのよ」となったら、運転席に移って自分でブレーキを踏む(笑)。

どちらが本物の読書かではなく、

どちらも読書。

しかも、違うからこそ行ったり来たりできる。

鳥井さんの記事を読み、そんな楽しみ方でいいんだと背中を押していただいた気持ちになりました。

たもぞー(tamozo)/元気だけど終活してるがんサバイバーのアバター

いつも読ませていただいています。

一度、聴く読書にトライしたんですが、機械音声が何だか落ち着かずにやめてしまいました。

Audibleならもっと違和感ないのでしょうが…

もともと「ながら作業」があまり得意ではなく、文章を書いているときは歌もひっぱられてダメです。

「ながら聴き」は訓練しないとできない。本当に。

人の脳は変化をとても嫌がりますし、新しいことがわからないから不安になって見下すような言葉になるのかもなぁ…と思いました。

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