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舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

Xをやっていないので、少し外から眺める感覚で読みました。

でも、「言葉の宛先の塩梅を選んでいる」という視点は、とてもよくわかります。

Substackは、拡声器というより、よく響く小さな部屋に近いですね。たまたま隣室の人にも聞こえる。そのくらいの誤配が、いまはちょうどいい気がします。

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