先日、Substackについて「新しい場所には必ず、新しい距離感がある」という文章を書きました。
Substackの魅力は、単に長い文章を書けることではなく、文脈を省略せずに置いておけるところにあるのかもしれません。
SNSでは、違和感はすぐに賛否や正誤に回収されてしまいがちですが、本来はもっと繊細で、時間をかけて言葉にしていくものですよね。
「自分の身体に宿る違和感を丁寧に言葉にしていく」という視点に、これからの発信の大事なヒントがあるように感じました。
「Substackに書くべきは、秘密の告白」、深く共感しながら読ませていただきました。
僕自身、少し前からSubstackを「整理される前の言葉を書く場所」として始めたばかりで、「独白」というコンセプトで運営しています。ブログやメルマガとは別に、わかっている人としてではなく、まだ言葉になっていないものを書きたかった、というのが動機でした。
なので、鳥井さんの「答えを出した瞬間に、書きたかったことから遠ざかる」という感覚に、強くうなずきながら読みました。似ているなと感じる部分が、たくさんありました。
そのいっぽうで、じぶんに足りないものにも気づかされました。それは「接地」という視点です。
僕の独白は、どうしても思考や仕事の話に寄ってしまいがちで、暮らしや身体や人間関係といった、もう一段下の場所からの言葉がまだ足りていない。手仕事の温度を、これからもう一段、降りていきたいと感じました。
気づきになる、良い記事をありがとうございました!
初めまして、東京のタクシー運転手をしています、徳タクシーと申します。
と言っても、少し前から、めまいがしてタクシー運転手の仕事を休んでいますが、そこから精神的にもやられちゃってきてはいますが、その事をサブスタックでは、隠さず書くようにしています。正直、最初は書く事をためらいましたが、そうすると、自分の書きたい事も薄っぺらくなってしまう。
今の置かれた事実と正面から向き合って、正直な自分を書ける場所が、サブスタックのような気もします。
なんか、ジワジワと心に沁みたという感じで、すごく共感しました。
リスタックさせてくださいね♪
Substackの魅力は、単に長い文章を書けることではなく、文脈を省略せずに置いておけるところにあるのかもしれません。
SNSでは、違和感はすぐに賛否や正誤に回収されてしまいがちですが、本来はもっと繊細で、時間をかけて言葉にしていくものですよね。
「自分の身体に宿る違和感を丁寧に言葉にしていく」という視点に、これからの発信の大事なヒントがあるように感じました。
「Substackに書くべきは、秘密の告白」、深く共感しながら読ませていただきました。
僕自身、少し前からSubstackを「整理される前の言葉を書く場所」として始めたばかりで、「独白」というコンセプトで運営しています。ブログやメルマガとは別に、わかっている人としてではなく、まだ言葉になっていないものを書きたかった、というのが動機でした。
なので、鳥井さんの「答えを出した瞬間に、書きたかったことから遠ざかる」という感覚に、強くうなずきながら読みました。似ているなと感じる部分が、たくさんありました。
そのいっぽうで、じぶんに足りないものにも気づかされました。それは「接地」という視点です。
僕の独白は、どうしても思考や仕事の話に寄ってしまいがちで、暮らしや身体や人間関係といった、もう一段下の場所からの言葉がまだ足りていない。手仕事の温度を、これからもう一段、降りていきたいと感じました。
気づきになる、良い記事をありがとうございました!
初めまして、東京のタクシー運転手をしています、徳タクシーと申します。
と言っても、少し前から、めまいがしてタクシー運転手の仕事を休んでいますが、そこから精神的にもやられちゃってきてはいますが、その事をサブスタックでは、隠さず書くようにしています。正直、最初は書く事をためらいましたが、そうすると、自分の書きたい事も薄っぺらくなってしまう。
今の置かれた事実と正面から向き合って、正直な自分を書ける場所が、サブスタックのような気もします。
なんか、ジワジワと心に沁みたという感じで、すごく共感しました。
リスタックさせてくださいね♪